2007年6月14日

スコアボード(A0401)

4月1日()
チーム名
佐屋ネファン
2 0 0 0 0 0 1 3
蟹江マルス
0 0 1 0 0 1 0 2
 
投手 Takayuki M
HR他
 
昨日の敗戦から気持ちを切り替え集合し試合会場へ。体が重いのか今日もダラダラと嫌な予感。監督がカツを入れ試合がスタートした。いきなり先頭・2番打者に四球、まったくの準備不足。次打者送りバントを1塁手処理するも暴投で1点、スクイズで2点目 四球にエラーが絡み失点。悪いパターンだ。確実なプレーをすれば1点は防げたはず。これからはミスが試合を決めるゾ! 3回裏、四球で出たランナーを送りバントで2塁に、3番倒れるも4番のセンター前ヒットで1点を返す。6回、ヒット・死球と次打者エンドランを仕掛けサードゴロの間に進塁。1死2・3塁から6番打者がセンター前にはじき返し同点、セカンドランナーが本塁を突くもタッチアウト。ここで試合は振り出しに。最終回四球を送りバント2つで2死3塁。ここでセンター前に運ばれ失点。裏の攻撃2死1・2塁まで攻めるもショートゴロでゲームセット。
昨日も後1人取れば・・・・の場面で失点。その1球の大切さを昨日・今日で十分体感したはずだ。これからの試合に生かそう。「背番号1」はそのために着けているんだゾ。
試合後のミーティングで、一人一人が何かを変えなければ・・・先輩達もここで負けて大きく飛躍してきたゾ。出来るはずだ 「失敗しても、なにくそ 今度はやってやる」 闘志を表に出せ!野球をガムシャラにやろう!
失敗はするだろう その失敗を皆でカバーが出来ればいいチームになる。もっと素直にもっと貪欲に野球に取り込もう!チーム・個人のやる気に期待するぞ!プレーををするのは君達だ!結果は付いて来る。苦しい練習をして、勝ってみんなで嬉し泣きをしよう。


記入者:松本裕行

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スコアボード(A0331)

3月31日()
チーム名
乙川スポーツクラブ横川
0 0 0 0 0 0 0 1 1
蟹江マルス
0 0 0 0 0 0 0 0 0
 
投手 Takayuki M
HR他
 
グランドに着いてからノック・バント練習まで・・・ダラダラと雰囲気が悪い。監督から「何をやっているんだ 試合に臨む気持ちが全然無いし、覇気も無い やる気があるのか!こんな状態で勝てるか!明日も負けるぞ!」と監督からカツが入った。
「初球からシッカリ打って出ろ!ここからの試合は打てないと勝てないぞ」と監督から言われ試合が始まった。初回から3回までは3人で打ち取り、4回に初ヒットを許すも後続を打ち取り5・6回も簡単に斬って取った。7回先頭打者に2塁打を打たれ、この試合初の得点圏ランナー。しかし、後続の3番をセカンドフライ、4番をショートフライに打ち取り2死、5番にレフト前に運ばれ2死1塁3塁、6番をピッチャーフライに討ち取り、ピンチを切り抜けた。
しかし、攻撃はまったくダメ 早いカウントから打っては出るが凡打・凡打・凡打の山。芯で捕らえたのは2人だけ・・・。どんな球でも手を出せじゃ無い。狙い球(自分の一番バットがスムーズに振れる場所)を絞ってそこに来たら振り切る。後は見逃し、次の球で勝負。打席に入る前からピッチャーとの勝負は始まっているゾ。投球練習時に少しでもタイミングを取る事をしないと・・・。何も用意をしないで打席に入ってもタイミングは取れないゾ!相手ピッチャーがよければそんなに打てるもんじゃない。それにしても、今日はまったくダメ。最後までチャンスはゼロ。完璧に抑えられサドンデスへ。3番をセカンドゴロに打ち取り2死。しかし、続く4番にレフト前に運ばれ失点。5番を打ち取り裏の攻撃へ。2球目スクイズを仕掛けるもはずされ2死、ファールで粘るもレフトフライで万事休す。
試合後の監督の言葉「去年から、ここからが越えられない。何が足らないか考えてみろ!自分勝手じゃダメだ。すべてはチームのために・・・・」 一人一人が助け・助けられ成長しよう。明日は全日本学童3回戦。今日を教訓に明日を戦え!まだまだ試合は続くゾ!


記入者:松本裕行

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スコアボード(A0324)

3月24日()
チーム名
瑞穂イーグルス
0 0 0 0 0 0
蟹江マルス
3 2 0 1 1x 7
 
投手 Takayuki M
HR他 優秀選手:Motoki I.(2打数2安打2四死球1盗塁3得点出塁率10割)
 
月ドラ4回戦 「ここからは相手もミスをしない・・ミスをした方のチームが劣勢になるゾ!どれだけ打てる球を積極的に打って出れるかが勝負、得点圏から1本が出るか出ないかで試合は決まるゾ!」試合前の監督の言葉。初回不用意に先頭を歩かせ盗塁、無死2塁からのバンド処理を野選で無死1・3塁のピンチ次打者2球目に盗塁、セカンドに送球の間に3塁ランナーがスタートするもナイス送球でタッチアウト、続く3・4番を打ち取り何とか無失点で乗り切った。「バンド処理に3塁で殺そうとする意志が見られない。」 3塁ランナーを刺しに行って、結果として打者走者で確実に一つアウトを取る。これならばOK!常に本塁に近い塁にランナーをやらないつもりでプレーをしないと・・・次回はきちっとしよう!2回以降はまずまずの投球で、相手打線を1安打に打ち取りシャットアウト。攻撃は初回四球で出たランナーを盗塁・バントを絡めて先制し2回はTomokiのヒットを足掛りに追加点。4回は四球でもらったチャンスでNobuのツーベースで1点、5回2死2塁から連続ヒットで1点と小刻みに点が取れ、「先制-中押し-ダメ押し」と理想的な試合運びだった。
Tomokiが当ってきたね!レフト前ヒットでアウトにはなったが、ライトゴロ2打席ともきちっと芯で捕らえていたゾ。今までは高めのボール球に手を出し、フライアウトが多かったが今日はしっかり見極めが出来てた。バッティング練習の時からこのことを心掛けるように(練習でやってきた事しか試合には出ないヨ!)明日は学童予選、天気予報では雨。試合があるかどうか解らないが この調子で3回戦を突破しよう!明日から春休み。大いに遊び、しっかり勉強に励めヨ!大事な試合が続く大切な時期、ケガに気をつけよう!


記入者:松本裕行

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スコアボード(A0321)

3月21日()
チーム名
甚目寺リトルナイン
0 0 0 0 0 0
蟹江マルス
0 3 2 0 2x 7
 
投手 Takayuki M
HR他 優秀選手:Takayuki M (1安打完封 12奪三振)
 
ピリットしなかった1回戦の反省が生きるか否か?対戦相手は先日練習試合を行った甚目寺リトルナインズ。今一つスッキリしない内容の試合だった。 勝つには勝ったが何が起こるかわからないゾ!気を引き締めて行こう!初回三者連続三振に討ち取り上々の立ち上がり。その後も安定し無失点に抑え1安打完封!ナイスピッチング。注文が一つ、前回も注意したがふっと気を抜くぞ!最後まで気を抜くな!打線は7安打と四球・盗塁・バントを絡め、相手守備陣の乱れも有り得点を重ねコールドゲーム。
土・日の試合は月ドラ4回戦・友好会・学童予選と試合が続くが明日・あさってと休養して週末を乗り切ろう!


記入者:松本裕行

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2007年6月 6日

2007年度 蟹江町教育リーグ

大会結果


<Bリーグ>                         <Cリーグ>

■第1位  守山ボーイズ                 ■第1位  東海レッドキングス
■第2位  甚目寺リトルナインズ            ■第2位  大須パンサーズ
■第3位  弥富白鳥                    ■第3位  亀の子クラブ
■第4位  大里西ヤンチャーズ             ■第4位  大府ワイルドボーイズ
■第5位  弥富弥生                    ■第5位  ときわイーグルス
■第6位  新川若鷹                    ■第6位  中京ドリームス
■第7位  学戸サンボーイズ               ■第7位  篠原ジュニア
■第8位  中川青葉                    ■第8位  大里西フレンズ
■第9位  甚目寺レッドタイガース
■第10位 弥富桜


決勝トーナメント


      <Bリーグ>           <Cリーグ>


★決勝トーナメント ルール
①試合時間は90分とする
②7回戦とし、コールドゲームは3回10点・5回以降7点とする。
  同点の場合は抽選とする。
  ※決勝戦で同点の場合はノーアウト満塁で打順は4番から行い、決定するまで継続とする。
③使用球はマルエスC号の新球とする(試合チームが2個ずつご準備ください)


予選リーグ


下記リンクより予選リーグ結果表がご覧になれます(PDFファイル)

     




蟹江町教育リーグ 大会の開催方法

参加資格

Bリーグ:小学5年生以下の少年野球チーム
Cリーグ:小学4年生以下の少年野球チーム

開催期間

予選リーグ     2007年4月1日~11月18日
決勝トーナメント 2007年12月上旬
※試合日は土曜日・日曜日・祝祭日に開催します

会場

予選リーグ    参加チームの各グランド
決勝トーナメント 蟹江町のグランド

ルール

① B・C別リーグ戦とする
② ブロックごとに総当りリーグ戦を実施し、各ブロック上位チームによる決勝大会(トーナメント方式)を実施する。
③ 試合は7回戦または80分を過ぎて新しいイニングに入らない。
④ 引き分けの場合はそれを適用する。
⑤ コールドゲームは適用しない。
⑥ Bリーグは1イニングに7得点すれば、アウトカウントに関係なくチェンジとする。
⑦ Cリーグは1イニングに5得点すれば、アウトカウントに関係なくチェンジとする。
⑧ ボークは注意のみとする。
⑨ 上記及び会場となるグランドルール以外は公式野球規則を適用する。

確認事項

①予選リーグの会場は試合チーム双方で話し合い、どちらか一方のホームグランドを利用する。
② グランドライン引き等の会場準備は試合チームが協力して行う。
③ 試合終了後のグランド整備は勝利チームが行い、指導者も交えて速やかに行う。
④ 試合球はマルエスC号または内外C号を使用し、試合前に各チーム2個ずつ提出する。(試合球は新球もしくは新古球)
⑤部員はユニフォームを着用すること。
⑥監督・コーチは原則としてユニフォームを着用すること。
⑦ベンチ入りは監督・コーチ・スコアラーで合計5名以内とする。
⑧ベンチ内では禁煙とする。

審判

①原則として各チームより2名ずつ出し、4人制審判で行う。(主審はグランド提供チームが行う)
②審判服は運動ができる服装(スポーツウェア等)であれば良い。(但し私服は厳禁とする)

その他

①試合中における選手、父兄の事故及び駐車場内でのトラブル(ファウルボール)等については一切主催者側で責任は負いません。
②試合結果は勝利チームが責任を持って担当者に連絡してください。
③代表者会議及び抽選会には参加チームの監督または代理人がご出席ください。
④その他の詳細は代表者会議にて発表します。



ご不明な点がございましたらお問い合わせフォームをご利用ください。
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