2007年5月30日

第2回 アソビックス旗争奪 少年野球大会 2007年

ASOBIX

2007年6月9日から開催されました第2回アソビックス杯争奪少年野球大会は、10月28日の準決勝・決勝戦をもちまして終了いたしました。
ご参加いただきました各チームの監督・コーチ・保護者の皆様には、大会のご支援とご協力をいただき、誠にありがとうございました。そして、一生懸命プレーした選手諸君、お疲れ様でした。

トーナメント表

下記リンクより最新の試合結果表が見られます(PDFファイル)  ※9月24日現在

     



大会結果

   

優  勝    愛知BCJ

   

準 優勝    上名和ライオンズ

   

第 3 位    守山ボーイズ     高台寺クラブ


準決勝戦

■10月28日()  佐屋川グランドA面   試合開始 9:00

  Aブロック代表 上名和ライオンズ   vs   Bブロック代表 高台寺クラブ

Team 1 2 3 4 5 6 7
高台寺クラブ 0 0 0 0 0 0
上名和ライオンズ 1 4 0 1 1x 7



■10月28日()  佐屋川グランドB面   試合開始 9:00

  Cブロック代表 守山ボーイズ      vs   Dブロック代表 愛知BCJ

Team 1 2 3 4 5 6 7 特別
ルール
愛知BCJ 0 0 0 0 0 2 0 2 4
守山ボーイズ 0 0 0 0 2 0 0 0 2




★決勝戦

■10月28日()  佐屋川グランドA面   試合開始 11:00

            上名和ライオンズ    vs    愛知BCJ    

Team 1 2 3 4 5 6 7 特別
ルール
愛知BCJ 0 0 0 0 0 0 1 3 4
上名和ライオンズ 0 0 1 0 0 0 0 0 1





グラウンドMAP

各グラウンドの地図をご覧いただけます


記号 グランド名 記号 グランド名
A  佐屋川グランドA面 F  新蟹江小学校
B  佐屋川グランドB面 G  学戸小学校
C  日光川WP 野球場 H  蟹江小学校
D  日光川WP ソフトA面 I  学戸グランド
E  日光川WP ソフトB面 J  須西小学校





第2回アソビックス旗争奪少年野球大会 開催要綱

1. 主旨

  軟式野球を通じて、少年野球チームの親睦と健全育成、技術向上を図る。

2. 主催

  蟹江町スポーツ少年団野球連盟

3. 後援

  東海興業株式会社 内外ゴム株式会社 中日新聞社

4. 日程

  平成19年6月9日(土)から 土・日・祝日に行う

5. 開会式

 ①平成19年6月9日(土)午前9時~
   蟹江町日光川ウォーターパーク野球場(雨天中止)
   中止の場合は当日6:30に決定します。(各ブロック長にご確認下さい)
 ②午前8時30分迄に集合し、受付を済ませて下さい。
 ③団旗・プラカードをご持参下さい。
 ④駐車場に制限があります。
  当日試合を行うチームの車輌は4台まで/チーム、
  上記以外のチームの車輌は2台まで/チームとしてください。

6. 試合

 ①試合会場は、蟹江町内のグランドで行います。
 ②試合開始30分前に集合し、メンバー表を提出してください。
 ③トーナメント戦とする。3位決定戦は行いません。
 ④試合は7回戦又は90分とします。
 ⑤コールドゲームの場合は3回以降10点差、5回以降7点差とします。
  同点の場合は、最終の出場選手による抽選とします。
  但し、準決勝・決勝は、特別ルールとして1アウト2塁・3塁で
   打順3番から1イニング行い、その後は抽選とします。
 ⑥天候、他の理由によりシートノックを省くことがあります。
 ⑦上記及び会場となるグランドルール以外は公認野球規則を適用します。

7. 確認事項

 ①選手のベンチ入りは20名以内とします。
 ②第1試合は審判団の責任において、開始時刻を厳守してください。
 ③試合終了後のグランド整備は、勝利チームが指導者を交えて速やかに行ってください。
 ④試合球は内外ボールC号を主催者側で用意します。
 ⑤選手はユニフォームを着用してください。
 ⑥ベンチ入りは監督・コーチ2名・スコアラー1名の計4名とします。
 ⑦ベンチ内での喫煙は禁止です。

8. 審判

 ①5回戦まで各チームより2名ずつ、合計4名で審判を担当していただきます。
 ②準決勝・決勝戦は蟹江町野球連盟で担当します。

9. 表彰

  優勝・・・・・・・・・・・優勝旗、賞状、メダル15個
  準優勝・・・・・・・・・賞状、メダル15個
  3位(2チーム)・・・賞状、メダル15個

10. その他

 ①試合中における選手、父兄の事故及び駐車場内でのトラブル (ファウルボール等)などについては、一切主催者側で責任等は負いません。
 ②参加チームは傷害保険等に加入してください。

11. 担当者

 総括責任者   佐野直樹
 Aブロック長   上田和也
 Bブロック長   大平 勉
 Cブロック長   大谷 薫
 Dブロック長   吉田浩之

2007年5月11日

スコアボード(C0429)

4月29日()
チーム名
日進ベストドリームズ
0 0 0 0 0 0 1 1
蟹江マルス
0 0 0 1 0 2 × 3
 
投手 -
HR他
 

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スコアボード(C0428)

4月28日()
チーム名
上郷ノーティーボーイズ
3 1 0 0 4
蟹江マルス
4 0 0 5 9
 
投手 -
HR他
 

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スコアボード(C0421)

4月21日()
チーム名
蟹江マルス
1 5 0 0 6
三谷東若葉
3 1 1 0 5
 
投手 Nao M. - Yosuke O. - Daichi S.
HR他
 

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スコアボード(C0414)

4月14日()
チーム名
蟹江マルス
5 0 2 2 0 9
草平クラブ
0 0 1 0 0 1
 
投手 Nao M. - Harunari S. - Daichi S.
HR他
 
初回の先制点は試合を優位にするものである。特にCチームの場合、何が起こるかわからないため、点は取れる時に取ることが大切。また、試合数も少ないCチームにとって勝つ喜びを覚えさせることも必要だ。勝つことで、また頑張ろう、上手くなろう、野球をもっと知ろうと思ってくれれば、結果はついてくるだろう。。


記入者:萩野広記

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スコアボード(C0408)

4月8日()
チーム名
蟹江マルス
0 1 3 2 1 7
津島南クラブ
0 0 0 1 0 1
 
投手 Nao M. - Harunari S.
HR他
 
今日の先発は初めてピッチャーを経験する子ども。経験を積ませるため投げさせてみた。球は速くはないがストライクを取ることができた。
今日の勝因はピッチャーがストライクを取れたことに尽きる。


記入者:萩野広記

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スコアボード(C0331)

3月31日()
チーム名
小正レインボーズ
0 1 0 1 0 2
蟹江マルス
1 1 1 2 × 5
 
投手 Daichi S.
HR他
 
Cチームにとって初めての公式戦。子どもたちも普段と違う顔つきで、少々緊張気味だった。試合が始まると声が良く出ていることに感心した。声を出すことで集中できるし、リラックスできる。試合内容は、まだまだできたてのチームなのでミスも多いが、声で負けないチームは必ず伸びる。これからも今日の気持ちを忘れずに試合に臨んで欲しい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(C0325)

3月25日()
チーム名
蟹江マルス
3 0 2 2 7
市江クラブ
1 0 1 0 2
 
投手 Daichi S.
HR他
 
子どもの力はすごい!「試合ができる。試合に出れる」という気持ちで、集中力が高まり、練習では取れなかった打球が取れてしまう。また、打ってしまう。
Cチームの間はとにかく経験を積ませることが大切だと思う。いろいろなポジションを守らせ、経験を積ませたい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0430)

4月30日()
チーム名
蟹江マルス
0 0 3 2 1 1 7
津島西クラブ
0 0 2 0 1 0 3
 
投手 Takahiro H. - Tomoki O.
HR他
 

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スコアボード(B0429)

4月29日()
チーム名
糸貫クラブ
0 1 0 2 1 0 4
蟹江マルス
5 2 0 0 0 × 7
 
投手 -
HR他
 

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スコアボード(B0428)

4月28日()
チーム名
市江クラブ
0 3 0 0 3
蟹江マルス
7 3 0 × 10
 
投手 -
HR他
 

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2007年5月10日

スコアボード(B0421)

4月21日()
チーム名
佐織クラブ
1 1 0 0 2
蟹江マルス
0 1 5 3 9
 
投手 Masamune S.
HR他
 
初回、2回と際どいコースがボールとなり苦しい試合展開であった。しかし、満塁のピンチをいずれも1点で乗り切れたことが逆転に繋がった。逆転するとピッチャーにもリズムが出てきて自分のペースで投げることができる。野手の動きも良くなる。声も出る。チームの雰囲気が変わる。ここ数試合で、相手に行った流れを自分たちの力で取り返すことが、少しずつできるようになってきた。このリズムや試合運びを本当に自分たちのものにしてもらいたい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0415)

4月15日()
チーム名
亀の子クラブ
1 2 3 0 6
蟹江マルス
0 0 5 3 8
 
投手 Masamune S.
HR他
 
初回のチャンスを潰し、完全に相手に流れを渡してしまった。監督自身の采配ミスだ。迷った時に出したサインは必ず悪い結果になる。しかし、子どもたちが勝ちたいという気持ちで逆転してくれた。子どもたちに感謝である。試合の流れを取るか取らないかで、トーナメント戦では命取りになる。自分自身もまだまだ勉強が必要だと感じた試合だった。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0414)

4月14日()
チーム名
大治クラブ
0 0 0 1 0 0 1
蟹江マルス
3 0 0 5 2 × 10
 
投手 Masamune S.
HR他
 
久しぶりに安心して試合を見ることができた。ピッチャーがストライクを先行し、バントがきっちり決まり、中心打者が打てば余裕を持った試合運びができる。これだけリズムの良い試合は1年を通じてなかなか無い。
今日のよう試合を常にできるようにするために、練習のレベルを上げていきたい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0407)

4月7日()
チーム名
新蟹江ビクトリーズ
0 0 1 4 5
蟹江マルス
4 4 7 × 15
 
投手 Syuya Y.
HR他
 
今日の先発は経験の少ない子どもを起用した。経験を積ませるために投げさせてみた。意外に落ち着いたマウンド捌きだった。野手にも声を掛けていたし、緊張で顔が強張ることも無く淡々と投げていた。ストライクを取ることは、これから練習と経験を積めばある程度できる。それ以上に大事なことは、ピッチャーとして周りの選手にどれだけ声が掛けられるか。また、マウンドで堂々としていられるかである。それを持っていることが確認できただけでも大きな収穫だった。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0401)

4月1日()
チーム名
東築ライオンズ
0 0 2 3 0 1 6
蟹江マルス
0 2 0 1 0 0 3
 
投手 Masamune S. - Syuya Y.
HR他
 
Bチームの悪い癖が出た。無駄な失点が多い。こうした失点をする場合、必ず投手・野手のリズムが崩れている。チームが一つにならなければ決して勝つことはできない。それは、Cチーム時代から子どもたちも十分判っているはずだ。
一人のミスをチーム全体でカバーする。そんなチームになってもらいたい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0325)

3月25日()
チーム名
蟹江マルス
0 2 3 0 5 10
市江クラブ
1 1 0 0 0 2
 
投手 Masamune S.
HR他
 
日頃、練習をしていないプレーで点を与えてしまった。練習をしているプレーでも試合で100%できるものではない。
徐々に投手と野手の連携など、練習ウェイトを高めていく必要がある。


記入者:萩野広記

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