2007年3月23日

スコアボード(A0318)

3月18日()
チーム名
弥富十四山
0 0 0 0 0 0 0
蟹江マルス
1 0 4 0 0 2x 7
 
投手 Takayuki M. - Yasuto T.
HR他
 
公式大会の3大会目。県大会につながる二つの内の一つが今日開幕。朝早くから集合、体を動かし会場に。開会式前は元気に振舞っていたのに・・・。式が始まり入場行進がスタート。チーム紹介で、「一戦一戦 優勝を目指して頑張ります。」のアナウンスが流れ選手入場 「何かいつもと違う感じ。」と監督。
開会式終了後、急いで蟹小へ戻り、さあ始まるゾ。対戦相手は先のライオンズ杯準決勝で戦った弥富十四山。前回はコールドで勝ったが、監督から「前の試合の事は忘れて集中してゲームをするように! 好球を見逃さず打っていけ!」の言葉で試合が始まる。
初回先頭をいきなり四球。おいおい昨日投げているとはいえ何だ緊張しているのか?次打者を三振で取り、1死3番送りバント 簡単に処理するも1塁に暴投 いきなり1死2・3塁のピンチ 4番を三振 5番を1塁ゴロに打取り何とか切り抜けた。
裏の攻撃、先頭打者四球で出塁。ここで牽制で挟まれる。相手守備陣のミスで3塁に進み スクイズで先制。3回表 2死満塁のピンチも5番をPゴロに打取りチェンジ。 あとは3人ずつで危なげなく守り切った。
3回裏、相手からもらったチャンス1死 2・3塁から3番Nobuがセンターオーバーの3塁打で2点、この回もう2点を加えゲームの主導権を握る。しかし何が起こるか解らないぞ! 集中・集中!。6回追加点を奪いコールドゲーム。
守備ではウォーミングアップ不足か体の切れが無い。すべてミスからピンチを招き冷や冷やもの。昨日の風、寒さの中、集中して完勝したナインは何処へ行ったやら。こんなゲームをしてたら勝ち上がっていけないぞ!もう一度気合を入れなおして2回戦に望め!「一戦必勝」!


記入者:松本裕行

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スコアボード(A0317)

3月17日()
チーム名
南部少年野球クラブ
0 0 0 0 0
蟹江マルス
1 2 6 1x 10
 
投手 Takayuki M.
HR他 優秀選手:チーム全員
 
チーム全員、寒くて強風の中、集中して試合ができた。

Takayuki  先日の課題「打者1球目をストライク」17人中12人 75点
        初球ストライクなら楽に投げることができるだろ!

Kosuke   出塁率10割 盗塁4個 2得点 今日は調子が良かったな この調子で行こう!

Motoki   犠打にヒット 調子のいいのが継続しているぞ。雑にならないよう確実に!

Nobu    3試合連続ヒット中 現在、チーム打点王。何事にも常に先頭に立って、チームを引っ張れ!

Masayuki  まだ練習で見せているバッティングが試合に出ていないな・・・
        焦らずにじっくり行こう。必ず打てるぞ!

Daichi    今日も安打2本。本当に絶好調だな。この調子を持続しよう!現在チーム首位打者

Kenya    自信を持ってバットを振りぬけ!素振りが大事だ。試合中は常に大きな声をだせ!

Yasuto    ナイスバント!大切なのはチームプレー。後は声をだせ!

Tomoki    ナイスバント!高めの球に手を出さないように。怖がらず後ろから前に出てきてさばくように。

Junya     大きな声・大きなゼスチャーで走者を誘導しよう。地道な練習が実を結ぶぞ!

Takahiro   何事も経験だ!先輩たちのプレーを肌で感じて大きく成長しろ!

Masamune  何事も経験だ!先輩たちのプレーを肌で感じて大きく成長しろ!


記入者:松本裕行

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2007年3月19日

スコアボード(B0318-2)

3月18日()
チーム名
稲北クラブ
1 0 0 0 0 1
蟹江マルス
3 0 3 6 4 16
 
投手 Masamune S. - Daichi S.
HR他
 
本日、Bチーム二つ目の練習試合。全員良くバットが振れていた。その中でも、4回、2死ランナー無し、バッターも2ストライクから四球を選び、そこから後続へ次々と繋いで6点を取った。この攻撃は自チームながら見事であった。
逆に自チームが守りの時にも同じ事がある。2死からランナーを許す。特に四球でランナーを出してしまうと、リズムまで悪くなってしまう。こうした事が理解できるチームにしていきたい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0318-1)

3月18日()
チーム名
蟹江マルス
0 1 0 0 0 1
木曽川JBC
2 1 6 2 × 11
 
投手 Masamune S. - Syuya Y.
HR他
 
この試合で、勝敗より基本的な動きができなければ、失点に繋がることを子供たちも改めて感じてくれたと思う。返球カバー、投球時における野手の構え、リードの仕方など、都度、子供たちに教えても忘れてしまうことが多い。身体で覚えなければ、身に付いたものにはならない。
練習中から何度も繰り返し教える必要がある。


記入者:萩野広記

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スコアボード(C0318)

3月18日()
チーム名
蟹江マルス
0 0 0 1 0 1 2
木曽川JBC
0 1 1 5 1 2 10
 
投手 Masanori H. - Yosuke O.
HR他
 
Cチームにとって2試合目。結果は2対10であったが、点差ほどの差は感じなかった。投げる・取る・打つことの差ではなく、野球をどれだけ知っているかの差である。ただ投げて、取って、打つだけであれば練習量でそれなりに上達するが、次の塁を狙う走塁、次のプレーを事前に考えるなど、まだまだ覚えることはたくさんある。しかし、いきなりそこまでレベルを上げても子供はついてこれない。
Cチームの間は練習試合などで経験した数多くの失敗を一つ一つ覚えていければ良いのであろう。


記入者:萩野広記

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2007年3月16日

スコアボード(C0311)

3月11日()
チーム名
甚目寺リトルナインズ
1 1 1 3
蟹江マルス
5 5 5 15
 
投手 Daichi S.
HR他
 
新Cチームになって初めての試合。子供たちに、「とにかく楽しんで試合をしなさい」と伝えた。その通り、みんな生き生きとプレーしていた。結果、勝つことができた。これは、経験の差だと思う。勝っても負けても試合の経験。試合をすることで子供たちは急に成長する。
練習→試合→練習→試合と繰り返していくたびに野球を覚えていって欲しい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0311)

3月11日()
チーム名
蟹江マルス
1 0 9 0 7 17
大治南クラブ
0 0 0 0 0 0
 
投手 Masamune S.
HR他
 
春先の時期、投手がストライクを取ることができれば、抑えられる証明ができた試合だった。
先週と変わり、子供たちは試合に集中し、声もよく出ていた。今日のような内容の試合ができれば勝てるチームになっていけるだろう。まだ、始まったばかり。練習試合は失敗を恐れず、いろいろな事にチャレンジして欲しい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0304)

3月4日()
チーム名
蟹江マルス
0 0 0 0 0 0 0
富士シャーク
5 2 5 0 1 × 13
 
投手 Masamune S.- Tomoki O.- Daichi S.
HR他
 
大敗したが、今のチームレベルからすれば納得できる結果であった。
ただ、子供たちもこの大敗から得たものがたくさんあったと思う。まだまだ鍛える必要がある。


記入者:萩野広記

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2007年3月14日

スコアボード(A0310)

3月11日()
チーム名
サンデージュニア
0 0 0 0 0 0 0 0
蟹江マルス
1 0 2 0 0 1 × 4
 
投手 Takayuki M.
HR他 優秀選手:Takayuki M.(2安打完封勝利)
 
先週の優勝気分を一新して、今日の試合を迎えなければと、浮かれ気分の選手に監督がカミナリを落とした。もっと素直な気持ちを持たないと成長できないぞ!
今日の試合相手は、かなりの速球投手。「高めの球には手を出すな」 「バントをきっちり決めるんだ」と監督からの注意事項があり、試合開始。
初回、Takayukiは三者凡退に打ち取り、まずまずの立ち上がり。裏の攻撃では先頭打者が2塁打、2番四球、三番は倒れたが、4番の犠牲フライで1点を先攻した。
2回表、2死を取るも簡単に四球でランナーを出してしまった。気を抜いたらダメだ!もっと集中し平常心で投げろ!もっと粘れ!グランドには8人の仲間が守ってくれている。ベンチにも応援してくれている仲間がいることを忘れるな!
3回の攻撃、先頭打者は四球で出塁し、盗塁。Motokiのバントが決まり、また、相手選手の暴投を誘い1点。もう1点追加点を奪い引き離す。4回表、先頭打者にライトオーバーの2塁打を打たれピンチに。しかし、動揺せずランナーの一瞬のスキを突き、牽制で刺す。次打者にヒットを打たれるも、後続を断ち無失点に抑えた。
ナイス牽制だ!このタイミングを覚えておくように。
4回の攻撃、2四球と盗塁で1死2・3塁。ここで追加点を狙いスクイズを仕掛けたが、空振りし3塁ランナータッチアウト。後続も倒れ無得点。続く5回も無死からランナーを出し、バントエンドランを仕掛けたが、キャッチャーフライでダブルプレー成立。次打者、初球低めの球を簡単に打ち、ショートゴロで無得点。
6球で二死。この場面ではじっくりいかなければ・・・。
4・5回とチャンスをミスで潰し、嫌な流れに・・・。しかし、ここを3人で斬って取り、流れを離さず、6回にダメ押しの追加点を入れ、最終回も打ち取り何とか勝利した。
決める時にきっちり決めることができない。”バントは最低でもゴロ” ”スクイズは最低でもバットに当てる” チャンスは一度しかない。プレッシャーの中で確実に成功させることができれば、勝てるチームになる。君達なら必ずできる!


記入者:松本裕行

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スコアボード(A0311-2)

3月11日()
チーム名
蟹江マルス
4 2 2 1 0 0 9
甚目寺リトルナインズ
1 1 1 0 1 0 4
 
投手 Motoki I.-Yasuto T.
HR他
 

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スコアボード(A0311-1)

3月11日()
チーム名
蟹江マルス
0 0 3 0 0 0 3
大治南クラブ
0 1 4 0 0 4 9
 
投手 Nobutaka O.
HR他
 

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2007年3月 7日

スコアボード(A0303-2)

3月3日()
チーム名
新蟹江ビクトリーズ
0 0 1 0 0 0 0 1
蟹江マルス
1 0 0 0 0 0 1x 2
 
投手 Takayuki M.
HR他 優秀選手:チーム全員
 
いよいよ決勝戦。相手は同じ町内の強豪”新蟹江ビクトリーズ”。一昨年以来の対戦で、昨年は一度も対戦してない。相手は昨年、さまざまな大会で優秀な成績を収めているチームだ。今の実力差がどれだけあるのか・・・。
監督の「強豪チーム相手にお前たちの力がどこまで通用するか、思いっきりぶつかってみろ!」の言葉と、キャプテンNobuの「絶対勝つぞ!」の掛け声のもと試合が開始された。
1回表、先頭打者を三振に取り、上々の立ち上がり。しかし、2番にヒット、3番バント、4番エラー盗塁、5番四球で二死満塁。いきなりのピンチ。6番にライト前に運ばれたが、ライトDaichiの落ち着いた送球で3アウト、何とか無失点で切り抜けた。今度はこちらに流れがくるか?ピンチの後にチャンス有りと思いきや、先頭と2番が力のある速球に連続三振。しかし、ここから相手のミスで1点先取。試合の主導権を握れたのは良かった。
3回表、先頭打者に追い込みながらも、高めに入ったところを合わされヒットを許し、続く2番にもライト前に、盗塁で無死二・三塁の大ピンチ。3番を打ち取ったが、4番スクイズで失点。5番をキャッチャーフライに打ち取って何とか最小失点で切り抜けた。次打者を確実に打ち取り、大量失点を防ぐ。これでいい。ゲームは振り出しに戻った。
互いにチャンスを作りながらも得点にはならず、サドンデスを覚悟して最終回を迎えた。先頭は倒れたが次打者四球、バントで送って二死二塁、監督の「狙い球を絞って思いっ切り振れ」の言葉に、3番Nobuが3ボールから置きに来た球を強振。ファウルにはなったがナイス積極性。相手ベンチは堪らず敬遠策に切り替えた。4番Masayukiが初球を狙い打ちしレフト前へ放ち、二死満塁となったところで、この試合当たっている5番Takayukiに回った。相手投手の投球が荒れ、押し出しの四球で試合終了。
優勝おめでとう。良かったな・・・。
今日の試合は全員が集中していて、声援の声も途切れることなくよく出ていた。バントや盗塁もきっちり決まり、そして、勝ちたいという強い気持ち。”個人がチーム”になっていた。


記入者:松本裕行

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スコアボード(A0303-1)

3月3日()
チーム名
弥富十四山
0 0 0 0
蟹江マルス
1 2 7x 10
 
投手 Yasuto T.
HR他 優秀選手:Daichi 1打数1安打2打点(1二塁打)2得点
 
先週の練習中の檄が効いたか、相手内野陣のミスも重なり大量得点。気を抜くことなく無失点に抑え、コールドゲーム。打線もつながり、いい流れでゲームが終了した。
だいぶバットが振れるようになってきた。空振りを恐れず狙い球を絞って積極的にバットを振りぬけ!これからは点を取らないと勝てないぞ。まめを作れ!
準決勝 勝利!次は思い切ったプレーでメダルの色を変えよう!


記入者:松本裕行

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2007年3月 6日

スコアボード(A0225)

2月25日()
チーム名
蟹江マルス
1 1 0 0 1 0 1 4
学戸サンボーイズ
0 0 0 0 0 0 0 0
 
投手 Takayuki M.
HR他 優秀選手:Nobu 4打数3安打3打点(2二塁打)
 
公式試合二つ目の大会が開幕。対戦相手は同じ町内の学戸サンボーイズ。昨日の教訓が生かせるか?
試合前、監督から「一発でバントを成功させろ」「積極的に攻撃せよ」と檄が飛ばされ、ゲームが始まった。
初回、相手のエラーに付け込み3番Nobuがセンター前に先制タイムリー。その後、小刻みに加点、最終回にダメ押し点。理想の得点経過だった。相手のミス、四死球と犠打・盗塁で得点圏に進めタイムリー。流れのいい試合だった。
ここ一番で打てる集中力と精神力を身に付ける事が重要だ。(練習・練習・練習しかないぞ!努力・努力・努力のみ!)
今日の守備はエラーも無く、集中できていた。
Takayukiは不用意に四死球を出さないこと。7回21アウトを気を抜くこと無く投げきれる様に。まず、打者の一球目でストライクを取ることを目標に投げることだ。そうすれば自分も楽に投げることができるし、リズムも良くなり守備陣も楽に守れるようになる。これもチームプレーだ!
次週は準決勝・決勝戦だ。みんなが”ひとつ”になって勝ち抜け!


記入者:松本裕行

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スコアボード(A0224)

2月24日()
チーム名
蟹江マルス
0 0 0 0 0 1 2 3
本庄パワーズ
0 0 0 0 2 0 0 2
 
投手 Yasuto T.
HR他 優秀選手:Motoki 最終回逆転2点タイムリー
 
新チーム初の公式戦。新6年生は最後の1年のスタートだ。悔いが残らないよう精一杯楽しもう。
昨年、経験・勉強してきた事が出来るか楽しみなゲームだ。
初回チャンスを作るも得点できず、その後、相手投手の術中にはまってしまい、高めのボール球に手を出し凡打の山。試合前、監督から「高めの球は手を出すな」との注意事項が出ていたはず。それなのに・・・
5回、Daichiの二塁打とパスボールで無死三塁スクイズを試みるも一度目失敗、二回目を敢行するもランナーの動きから見破られてウエストされ、三振ゲッツー、チャンスをつぶす。いつも言っている通り”一球勝負”、集中して取り組もう!
チャンスをつぶすと案の定ピンチが。先頭打者に四球、送られフィルダースチョイス、盗塁で一死二・三塁、スクイズでまず1点、次打者ショートゴロ、一塁送球の間に三塁ランナーが本塁突入、一塁から送球するが、キャッチャータッチもせず2点目。1点は仕方無いが、2点目は防げたはず。常に次のプレーを考えておかなければ・・・。
最終回、相手チームのミスにも助けられ、粘りを見せて二死からMotokiの2点タイムリーで逆転し、何とか勝利に。試合には勝ったが内容は完全に負けゲームだった。
このままでは勝ち進むことは出来ない。ゲームに集中すると声も自然と出るし、何よりチームに勢いがでる。
次回ライオンズ旗にみんなの”やってやるぞ!”を期待する。


記入者:松本裕行

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スコアボード(A0217)

2月17日()
チーム名
蟹江マルス
3 4 2 3 12
草平クラブ
0 3 0 2 5
 
投手 Takayuki M.-Yasuto T.
HR他  
 

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スコアボード(A0211-1)

2月11日()
チーム名
守山ボーイズ
1 2 1 2 0 0 1       7
蟹江マルス
0 0 0 0 1 0 0       1
 
投手 Nobutaka O.-Masayuki H.
HR他  
 

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スコアボード(A0211-2)

2月11日()
チーム名
東築ライオンズ
0 0 0 2 0 0 1       3
蟹江マルス
3 0 0 0 0 1 ×       4
 
投手 Takayuki M.
HR他  
 

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スコアボード(A0211-3)

2月11日()
チーム名
蟹江マルス
0 1 4 1 2 1       9
弥富白鳥
1 1 0 0 2 0       4
 
投手 Masamune S.-Daichi S.
HR他  
 

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スコアボード(A0210)

2月10日()
チーム名
蟹江マルス
0 1 0 1 0 0 1       3
白鳥ライジング
0 0 0 0 0 0 2       2
 
投手 Yasuto T.
HR他  
 

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スコアボード(B0225)

2月25日()
チーム名
蟹江マルス
0 0 0 2 1           3
佐屋ネファン
0 4 1 1 ×           6
 
投手 Takahiro H.-Daichi S.
HR他  
 
主力3人が体調不良で不在の中、試合経験の浅い子供たちをメンバーに加えての試合。どんな試合になるか楽しみであった。勝ち負けより、失敗してもいいから思い切ったプレーをすることを目標に揚げた。
子供たちにとって、主力3人がいなくてもこれだけの試合ができたこと。また、試合に出ることができたことで、もっと野球が好きになって練習に取り組み、結果が出れば良いと感じた。


記入者:萩野広記

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2007年3月 5日

スコアボード(B0217)

2月17日()
チーム名
蟹江マルス
0 1 0 0 1 0 1       3
舟入ベアーズ
3 3 0 0 0 0 ×       6
 
投手 Masamune S.-Tomoki O.
HR他  
 
新Bチーム最初の公式戦。子供たちは普段と変わらない表情で試合前を過ごしていたが、彼らなりのプレッシャーがあったのだと感じたのは、今まで忘れ物などしたことが無いチームが初めて忘れ物をした。
そこまで気づかいできなかった自分の責任でもある。また、あれだけ身体能力もあり、精神的にも強いと思っていた柱である投手がピッチング練習でストライクが入らないだけで泣いてしまった。子供なりにプレッシャーを感じていたのだろう。
私自身もそうであった。今まで試合中に立ったまま過ごした事がないのに、この試合だけ一回もベンチに座ってない事に試合が終わって気付いた。ベンチにいる監督・コーチの普段と違う行動やしぐさは、子供たちに無言のプレッシャーとなったのか・・・。色々勉強させられた。
試合には負けたが、実力に差があるわけではない。ただ、普段の能力が試合でどれだけ発揮できるかが、このチームが勝っていけるポイントである。
しかし、一番嬉しかったことは、試合が終わった後、先発した子供が「僕をもっと強く鍛えてください」と言ってきてくれたこと。
涙が出るほど嬉しかった。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0212-2)

2月12日()
チーム名
蟹江マルス
1 3 0 2 3 3         12
新蟹江ビクトリーズ
3 1 0 0 0 0         4
 
投手 Daichi S.
HR他  
 
新蟹江ビクトリーズとの試合は、昨年度の蟹江町教育リーグ以来である。
昨年度に対戦したときには相手のフォアボール、エラーなどで点をもらい勝ったイメージがあったが、約1年が経過し投手のコントロール、内・外野手の守備力がついてきており、驚かされた。
”自分のチーム力が上がる=他チームの力は更に上がっている”ということを改めて痛感した。
試合結果以上に私自身が感じた良い機会であった。


記入者:萩野広記

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2007年3月 3日

スコアボード(B0212-1)

2月12日()
チーム名
蟹江マルス
0 4 3 2             9
白鳥ライジング
0 2 0 2             4
 
投手 Masamune S.
HR他  
 
新Bチームになって初めての練習試合。細かい練習不足もあり、どのような試合になるか不安であった。
また、インフルエンザで1人ダウン。そうした中、勝ち負けよりも試合の勘を取り戻すこと、バットを思いっきり振ることなどを課題に挑んだ。
思い切ったプレーをしてくれたと感じ、まずまずであった。


記入者:萩野広記

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