2007年1月28日

蟹江マルス 2006年Aチーム試合結果

59勝33敗1引分   全試合数93戦

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date 大   会 対戦相手 球   場 スコア 勝敗
1/28 練習試合 新蟹江ビクトリーズ 新蟹江小学校 2-1
12/24 甚目寺フレンドリーグ 第10戦 学戸サンボーイズ 蟹江小学校 1-1
12/17 海部南部大会 1回戦 弥富白鳥 古台グランドB 2-4 ×
12/16 甚目寺フレンドリーグ 第9戦 末広クラブ 佐屋川グランドA 4-2
12/10 ツボイ杯 3回戦 甚目寺リトルナインズ 蟹江小学校 0-2 ×
12/3 ツボイ杯 2回戦 日進ベストドリームス 佐屋川グランドB 9-1
12/2 甚目寺フレンドリーグ 第8戦 亀の子クラブ 日比津公園グランド 3-2
11/26 ツボイ杯 1回戦 白鳥ライジング 佐屋川グランドA 7-1
11/26 海部津島愛西連盟大会 準決勝 甚目寺リトルナインズ 佐屋総合グランドA 0-5 ×
11/23 甚目寺フレンドリーグ 第7戦 ニューヤングイーグルス 蟹江小学校 7-1
11/19 海部津島愛西連盟大会 4回戦 草平クラブ 佐屋総合グランドA 3-3
(抽選)
11/18 甚目寺近郊大会 決  勝 小牧パンサーズ 森グランドA 3-0
11/18 甚目寺近郊大会 準決勝 稲沢東少年野球クラブ 森グランドB 2-2
(抽選)
11/12 海部津島愛西連盟大会 3回戦 佐織クラブ 秋竹小学校 8-2
11/5 海部津島愛西連盟大会 2回戦 八開ドリーム 大治町営グランド 3-0
11/4 アソビックス杯 2回戦 甚目寺キングナインズ 学戸グランド 4-5 ×
11/3 海部津島愛西連盟大会 1回戦 永和クラブ 佐屋総合グランドA 7-1
10/29 練習試合 佐織クラブ 北河田小学校 5-2
10/29 弥富市長旗 決 勝 須西コンバット 南部コミュニティA 8-2
10/29 弥富市長旗 準決勝 中川青葉 南部コミュニティA 3-2
10/22 ゲオ杯 2回戦 加木屋クラブ 佐屋川グランドB 0-2 ×
10/21 甚目寺近郊大会 準々決勝 神島田クラブ 森グランドA 4-1
10/21 アソビックス杯 1回戦 末広クラブ 日光川WP 4-2
10/15 飛島村長旗 2回戦 舟入ベアーズ 古台グランドA 2-4 ×
10/14 飛島村長旗 1回戦 飛島フリッパーズ 古台グランドA 4-2
10/7 蟹江町後期大会 1回戦 学戸サンボーイズ 蟹江中学校 2-2
(抽選)
×
10/1 練習試合 須西コンバット 須西小学校 5-3
9/24 甚目寺フレンドリーグ 第6戦 名古屋ウェスタン 佐屋川グランドB 0-1 ×
9/23 ヘーベルハウス杯 2回戦 岡田ボーイズ 稲永グランドC 4-5× ×
9/23 ヘーベルハウス杯 1回戦 稲北ゼロファイターズ 稲永グランドC 6-4
9/16 弥富市長旗 4回戦 津島神守ドラゴンズ 南部コミュニティA 11-1
9/3 甚目寺フレンドリーグ 第5戦 守山ボーイズ 甚目寺西小学校 0-7 ×
9/3 甚目寺近郊 4回戦 草平クラブ 甚目寺東小学校 8-3
9/2 弥富市長旗 3回戦 甚目寺リトルナインズ 南部コミュニティA 3-2
8/27 木村旗 1回戦 プリンスジュニア港 佐屋川グランドB 0-1 ×
8/26 弥富市長旗 2回戦 豊田 虎 子宝グランド 7-1
8/20 練習試合 甚目寺レッドタイガーズ 蟹江小学校 4-5 ×
8/19 ミニ甲子園 4回戦 東海ベアーズ 高台寺小学校 0-6 ×
8/12 ミニ甲子園 3回戦 ミワ・イースト 海西公園 13-4
8/6 甚目寺近郊 3回戦 舟入ベアーズ 甚目寺東小学校 6-2
8/5 読売大会 2回戦 舟入ベアーズ 蜂須賀グランド 2-3 ×
8/5 ミニ甲子園 2回戦 城山クラブ 高台寺小学校 9-2
7/30 スポーツデポ杯 1回戦 鳴海シャークス 佐屋川グランドA 0-7 ×
7/30 ミニ甲子園 1回戦兼フレンド第4戦 甚目寺キングナイン 津島東公園 11-1
7/15 蟹江町大会前期 決勝トーナメント 学戸サンボーイズ 佐屋川グランドB 0-9 ×
7/15 イチロー杯 1回戦 篠木スターズ 豊山球場B 5-6 ×
7/9 甚目寺フレンドリーグ 第3戦 西枇ベースボールクラブ 上新公園 5-7 ×
7/9 蟹江町大会前期 決勝トーナメント 舟入ベアーズ 佐屋川グランドB 5-3
7/8 読売大会 1回戦 プリンスジュニア港 美和町民グランド 4-3
7/2 蟹江町大会前期 第4戦 舟入ベアーズ 蟹江小学校 6-5
7/1 甚目寺フレンドリーグ 第2戦 甚目寺レッドタイガーズ 佐屋川グランドB 6-8 ×
6/24 甚目寺近郊 2回戦 立北メッツ 甚目寺西小学校 10-0
6/23 蟹江町大会前期 第3戦 新蟹江ビクトリーズ 佐屋川グランドB 5-3
6/10 甚目寺フレンドリーグ 第1戦 富士シャーク 佐屋川グランドB 1-0
6/3 蟹江町大会前期 第2戦 学戸サンボーイズ 佐屋川グランドA 2-4 ×
6/3 蟹江町大会前期 第1戦 須西コンバット 日光川WP 8-1
5/21 第49回中日・第22回愛知県 3回戦 新蟹江ビクトリーズ 新政公園 4-5 ×
5/21 津島市長旗 3回戦 蛭間クラブ 海西公園 5-6 ×
5/20 愛西市長旗 3位決定戦 学戸サンボーイズ 八開中学校 0-6 ×
5/20 愛西市長旗 5回戦(準決勝) 蛭間クラブ 蟹江小学校 2-3 ×
5/14 愛西市長旗 4回戦 西尾張スラッガーズ 北河田小学校 5-4
5/6 ろうきん杯 5回戦(ブロック決勝) 亀の子クラブ 丹後球場 2-12 ×
5/6 津島市長旗 2回戦 立南ファイターズ 東公園グランド 10-3
5/5 ろうきん杯 4回戦 ファイヤーボーイズ 丹後球場 11-1
5/5 津島市長旗 1回戦 勝幡ドラゴンズ 東公園グランド 11-1
5/4 第49回中日・第22回愛知県 2回戦 蛭間クラブ 立田総合運動場A 7-0
5/4 愛西市長旗 3回戦 浅井北少年野球 八開中学校 6-5
4/30 ワールドウィン杯 1回戦 青木グレート 佐屋川グランドA 1-5 ×
4/30 ろうきん杯 3回戦 川原サンボーイズ 姥子山公園 7-4
4/29 ろうきん杯 2回戦 大府東山スポーツ 白水グランド 16-1
4/29 月刊ドラゴンズ 6回戦(ブロック決勝) ときわイーグルス 瑞穂球場 2-7 ×
4/29 愛西市長旗 2回戦 神島田クラブ 佐織総合C 8-1
4/23 月刊ドラゴンズ 5回戦 御津ベアーズ 旭丘グランドB 8-1
4/22 愛西市長旗 1回戦 正則ビッキーズ 佐織総合C 12-2
4/22 ろうきん杯 1回戦 旭丘ファイターズ 戸笠公園 6-2
4/16 友好会春季大会 2回戦 舟入ベアーズ 口論義運動公園 1-2 ×
4/15 月刊ドラゴンズ 4回戦 大城プリンス 城山小学校 4-3
4/9 全日本学童・全スポ少 準々決勝 舟入ベアーズ 佐屋川グランドA 0-1 ×
3/26 全日本学童・全スポ少 3回戦 佐屋ネファン 古代グランドA 4-1
3/25 友好会春季大会 1回戦 中京ドリームス 愛知池運動公園 5-2
3/21 月刊ドラゴンズ 3回戦 森の里少年野球 旭丘グランドB 2-1
3/21 全日本学童・全スポ少 2回戦 ミワ・イースト 篠田小学校 9-0
3/19 練習試合 正則ビッキーズ 正則小学校 5-4
3/11 第3回ライオンズ旗 2回戦 弥富白鳥 南部コミュニティA 4-6 ×
3/11 第3回ライオンズ旗 1回戦 学戸サンボーイズ 南部コミュニティA 4-2
3/4 練習試合 甚目寺レッドタイガーズ 日光川WP 2-5 ×
3/4 練習試合 弥富弥生 日光川WP 7-4
2/25 練習試合 舟入ベアーズ 蟹江小学校 3-7 ×
2/25 月刊ドラゴンズ 2回戦 大口タイガーズ 佐屋川グランドA 10-3
2/19 月刊ドラゴンズ 1回戦 旭丘ファイターズ 晴丘グランドB 3-2
2/18 練習試合 舟入ベアーズ 佐屋川グランドA 6-4
2/18 練習試合 新蟹江ビクトリーズ 佐屋川グランドA 10-1
2/15 練習試合 東築ライオンズ 白水グランド 6-7× ×

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2007年1月16日

あの名選手を迎えて・・・野球教室が開催されました


1月13日(土)日光川ウォーターパーク野球場にて蟹江町スポーツ少年団野球連盟主催の野球教室が行われた。
講師には中日ドラゴンズOB鈴木孝政氏、藤波行雄氏、小松辰雄氏、川又米利氏をお迎えし、蟹江町の5チームと稲沢市の1チーム、一般参加の小学生、合わせて約200名の野球少年たちが参加した。


開会式では河瀬会長の挨拶の後、講師の皆さんから子供たちへ野球に対する熱いメッセージをいただいた。
その後4ケ所に別れ、捕球の仕方やバッティング、投球フォーム、ボールの握り方等、元プロ野球選手の丁寧な指導を子供たちは真剣なまなざしで受けていた。
最後に各チームごとに記念撮影をして、あっという間に予定の2時間が過ぎた。









▼藤波行雄講師 1973年ドラフト1位指名で中日ドラゴンズ入り。1974年、90試合出場・114打数33安打・1ホームランで新人ながら好成績を挙げてチーム20年ぶり2度目のセントラル・リーグ優勝に貢献。新人王受賞。1987年限りで引退。現役引退後は東海テレビ放送、東海ラジオ放送、三重テレビ放送、JSPORTSの野球解説者。現在はラジオ解説をメインとしており、2005年からはNPB12球団ジュニアトーナメントの、中日ドラゴンズ ジュニアチームのコーチを担当。

▼川又米利講師 1979年中日に入団。1985年から1987年には右翼手のレギュラーを務めた。美しいバッティングフォームに定評があった。代打本塁打16本のセ・リーグ記録を持つ。ナゴヤドームが完成した1997年に引退。引退後東海ラジオ放送と中京テレビの解説を務めた後、2002年から2004年に中日のコーチを務め、2005年から再び東海ラジオ放送、中京テレビ、中日スポーツの野球解説者。マスターズリーグ名古屋80D'sersの選手としても活躍している。

▼小松辰雄講師 1978年 ドラフト2位で中日に入団。入団当初からその速球には注目が集まり、150km台を連発。丁度スピードガンが普及し始めた頃で「スピードガンの申し子」といわれた。何故これだけ早い球が投げれるのか、と当時科学的に調査が行われると、ずば抜けた背筋力という結論だった。入団当初はその速球を生かしてリリーフ、先発転向後もそのスタイルを崩すことなく成績を残した。1994年現役引退後、1995年~1997年まで中日投手コーチを務めた。現在、CBC解説者、中日スポーツ評論家。

▼鈴木孝政講師 1972年にドラフト1位で中日ドラゴンズに入団。150km台の伸びのある快速球を武器にロングリリーフもこなす救援投手として活躍。2年目の1974年には35試合に登板し、リーグ優勝に貢献。1975年に最多セーブ、1976年に最優秀防御率とこの年に創設された最優秀救援投手を獲得。1977年にはリリーフ投手でありながら自己最高の18勝を挙げ、最優秀救援投手のタイトルを獲得した。1989年現役引退後、解説者と中日コーチを歴任。現在、東海テレビ野球解説者、中日スポーツ評論家。

ありがとうございました