蟹江マルス 2007年Aチーム試合結果

77勝32敗3引分     全試合数112戦
               
date 大   会 対戦相手 球   場 スコア 勝敗
1/26 練習試合 弥富十四山 子宝グランド 4-3
1/13 ツボイ杯 準決勝戦 富士シャーク 蟹江小学校 0-1 ×
12/24 フレンドリーグ 第10戦 グレートブラザーズ 川田公園グランド 1-1
12/23 フレンドリーグ 第9戦 西枇ベースボールクラブ 蟹江小学校 0-5 ×
12/16 練習試合 草平クラブ 草平小学校 5-0
12/15 ツボイ杯 3回戦 甚目寺リトルナインズ 佐屋川グランドA 1-0
12/8 ツボイ杯 2回戦 篠原ジュニア 佐屋川グランドA 3-2
12/2 フレンドリーグ 第8戦 富士シャーク 佐屋川グランドB 0-3 ×
12/2 海部南部大会 決勝戦 須西コンバット 古台グランドA 3-1
12/2 海部南部大会 準決勝戦 舟入ベアーズ 古台グランドB 1-0
12/1 木村旗 6回戦 ときわイーグルス 佐屋川グランドA 2-4 ×
11/25 海部津島連盟大会 準決勝戦 勝幡ドラゴンズ 子宝グランド 2-3 ×
11/24 海部南部大会 2回戦 新蟹江ビクトリーズ 古台グランド 1-0
11/24 木村旗 5回戦 鳴海シャークス 佐屋川グランドA 1-0
11/23 ゲオ杯 3回戦 瑞穂サンボーイズ 蟹江小学校 1-7 ×
11/23 海部津島連盟大会 4回戦 新蟹江ビクトリーズ 佐屋川グランドA 1-1
抽選
11/18 ツボイ杯 1回戦 万場ジャパン 蟹江小学校 5-3
11/18 木村旗 4回戦 長島クラブ 佐屋川グランドA 3-0
11/17 海部津島連盟大会 3回戦 須西コンバット 佐屋川グランドA 5-0
11/11 練習試合 弥富桜 弥富桜小学校 1-0
11/10 フレンドリーグ 第7戦 名古屋ウェスタンズ 蟹江小学校 10-2
11/4 海部津島連盟大会 2回戦 大治クラブ 大治町民グランド 3-0
11/3 海部津島連盟大会 1回戦 ミワ・イースト 津島市営球場 11-1
10/28 フレンドリーグ 第6戦 守山ボーイズ 八開中学校 2-2
10/28 フレンドリーグ 第5戦 甚目寺レッドタイガース 甚目寺東小学校 2-2
10/21 ゲオ杯 2回戦 西陵少年野球 蟹江小学校 4-1
10/21 木村旗 3回戦 富士シャーク 佐屋川グランドA 2-2
抽選
10/20 フレンドリーグ 第4戦 甚目寺キングナインズ 新蟹江小学校 16-2
10/14 いなべ市長旗 準決勝戦 インディアンス 大安公園 3-4 ×
10/13 蟹江町後期大会 決勝戦 舟入ベアーズ 蟹江中学校 1-2 ×
10/13 ゲオ杯 1回戦 名古屋オリオンズ 蟹江小学校 6-1
10/13 ヘーベルハウスカップ 2回戦 ブルースカイ少年団 稲永グランドA 2-5 ×
10/7 いなべ市長旗 3回戦 山郷スポーツ少年団 大安公園 5-0
10/6 いなべ市長旗 2回戦 八郷野球少年団 大安公園 2-1
10/6 いなべ市長旗 1回戦 神田スポーツ少年団 大安公園 6-4
9/29 美和町会長旗 4回戦 木曽川JBC 蜂須賀グランドA 4-8 ×
9/29 ヘーベルハウスカップ 1回戦 荒尾イーグルス 丹後グランド 7-3
9/24 美和町会長旗 3回戦 神島田クラブ 蜂須賀グランドA 2-1
9/23 練習試合 六田ファイターズ 日光川WPソフトB 2-0
9/22 蟹江町後期大会 1回戦 須西コンバット 蟹江中学校 2-2
抽選
9/17 フレンドリーグ 第3戦 ニューヤングイーグルス 森グランドA 8-0
9/17 練習試合 白鳥ライジング 中電グランド 6-2
9/15 フレンドリーグ 第2戦 甚目寺リトルナインズ 蟹江小学校 3-1
9/9 DEPO杯 3回戦 高蔵アローズ 蟹江小学校 0-0
SD1-3
×
9/9 練習試合 津島神守ドラゴンズ 津島市営球場 2-3 ×
9/8 赤松杯友好会 2回戦 少年瑞穂 牧野ヶ池自由広場A 0-0
SD0-4
×
9/3 DEPO杯 2回戦 昇友クラブ 晴丘グランドB 3-0
9/2 アソビックス杯 3回戦 三谷東若葉 蟹江小学校 2-3 ×
9/1 弥富市長旗 3回戦 学戸サンボーイズ 木曽川グランドA 4-5 ×
8/26 木村旗 2回戦 大府ワイルドボーイズ 蟹江小学校 4-0
8/25 弥富市長旗 2回戦 勝幡ドラゴンズ 木曽川グランドA 9-4
8/25 赤松杯友好会 1回戦 三好南部少年野球 牧野ヶ池自由広場A 5-1
8/24 マクドナルドカップ
愛知県大会 準決勝戦
守山ボーイズ 一宮総合運動場 1-2 ×
8/22 マクドナルドカップ
愛知県大会 4回戦
浅井南少年野球 一宮総合運動場 5-5
SD 6-1
8/21 マクドナルドカップ
愛知県大会 3回戦
大城プリンス 一宮総合運動場 3-3
SD 8-3
8/20 マクドナルドカップ
愛知県大会 2回戦
野田スポーツ少年団 一宮総合運動場 11-0
8/18 練習試合 学戸サンボーイズ 蟹江小学校 5-4
8/18 フレンドリーグ 第1戦 亀の子クラブ 稲葉地公園 1-2 ×
8/12 石ヶ瀬記念大会 1回戦 御津ベアーズ 大府西中学校 2-4 ×
8/5 美和町会長旗 2回戦 ニューヤングイーグルス 美和東小学校 8-2
8/4 DEPO杯 1回戦 メジャーボーイズ 旭丘グランド 6-0
7/22 練習試合 大治クラブ 大治町営グランド 1-3 ×
7/16 ろうきん杯 準々決勝 岡崎JS 丹後グランド 4-4
抽選
×
7/8 アソビックス杯 2回戦 神島田クラブ 佐屋川グランドB 5-3
7/7 美和町会長旗 1回戦 甚目寺リトルナインズ 蜂須賀グランド 4-3
7/1 ろうきん杯 5回戦 川原サンボーイズ 野田球場 4-0
6/30 蟹江町前期大会 学戸サンボーイズ 蟹江小学校 5-3
6/30 トップインターナショナル 準決勝 七宝ファイターズ 佐屋総合グランドB 0-6 ×
6/23 甚目寺町近郊大会 1回戦 富士シャーク 甚目寺東小学校 2-2
抽選
×
6/17 蟹江町前期大会 舟入ベアーズ 蟹江小学校 7-0
6/16 イチロ杯 1回戦 三和メジャーズ 木曽川緑地グランド 0-2 ×
6/3 トップインターナショナル 4回戦 佐織クラブ 八開中学校 8-1
6/2 トップインターナショナル 3回戦 勝幡ドラゴンズ 佐屋総合グランドA 7-0
6/2 蟹江町前期大会 須西コンバット 佐屋川グランドA 5-1
5/27 中日少年野球大会 決勝 高台寺クラブ 津島東公園 2-3 ×
5/27 中日少年野球大会 準決勝 リトルナインズ 津島東公園 8-1
5/26 トップインターナショナル 2回戦 高台寺クラブ 立田総合グランド B 3-0
5/20 蟹江町前期大会 新蟹江ビクトリーズ 新蟹江小学校 0-7 ×
5/20 中日少年野球大会 4回戦 草平クラブ 津島東公園 4-0
5/19 トップインターナショナル 1回戦 祖父江スターズ 立田総合グランドB 3-0
5/13 中日少年野球大会 3回戦 佐屋ネファン 南竹之郷公園 3-1
5/12 ろうきん杯 4回戦 瑞穂サンボーイズ 丹後グランド 5-4
5/5 ろうきん杯 3回戦 石が瀬少年野球 呼続グランド 4-2
5/4 ワールドウィン 1回戦 宮西少年野球 知多運動公園 2-2
抽選
×
5/3 中日少年野球大会 2回戦 永和クラブ 立田総合運動場 4-3
4/30 ろうきん杯 2回戦 知立ラーバス 呼続グランド 4-2
4/30 ろうきん杯 1回戦 市江クラブ 呼続グランド 10-0
4/29 愛西市長旗杯 4回戦 佐屋ネファン 佐屋スポーツセンター 3-5 ×
4/22 愛西市長旗杯 3回戦 名古屋オリオンズ 立田総合グランドB 9-2
4/15 愛西市長旗杯 2回戦 奥少年野球 佐屋スポーツセンター 10-1
4/8 愛西市長旗杯 1回戦 市江クラブ 佐屋スポーツセンター 12-0
4/7 友好会春季大会 1回戦 植田ファイターズ 牧野ヶ池緑地 3-5 ×
4/1 練習試合 須西コンバット 須西小学校 6-5
4/1 全日本学童 3回戦 佐屋ネファン 佐屋スポーツセンター 2-3 ×
3/31 月刊ドラゴンズ 5回戦 乙川スポーツクラブ横川 佐屋川グランドB 0-1
SD
×
3/24 月刊ドラゴンズ 4回戦 瑞穂イーグルス 佐屋川グランドB 7-0
3/21 全日本学童 2回戦 甚目寺リトルナイン 南部コミュニティB 7-0
3/18 全日本学童 1回戦 弥富十四山 蟹江小学校 7-0
3/17 月刊ドラゴンズ 3回戦 南部少年野球クラブ 佐屋川グランドB 10-0
3/11 練習試合 甚目寺リトルナイン 蟹江小学校 9-4
3/11 練習試合 大治南クラブ 蟹江小学校 3-9 ×
3/10 月刊ドラゴンズ 2回戦 サンデージュニア 佐屋川グランドB 4-0
3/3 ライオンズ杯 決 勝 新蟹江ビクトリーズ 佐屋川グランドA 2-1
3/3 ライオンズ杯 準決勝 弥富十四山 佐屋川グランドB 10-0
2/25 ライオンズ杯 2回戦 学戸サンボーイズ 佐屋川グランドB 4-0
2/24 月刊ドラゴンズ 1回戦 本庄パワーズ 佐屋川グランドB 3-2
2/17 練習試合 草平クラブ 草平小学校 12-5
2/11 練習試合 弥富白鳥 佐屋川グランドB 9-4
2/11 練習試合 東築ライオンズ 佐屋川グランドB 4-3
2/11 練習試合 守山ボーイズ 佐屋川グランドA 1-7 ×
2/10 練習試合 白鳥ライジング 佐屋川グランドB 3-2
2/3 練習試合 日吉小学校 蟹江小学校 11-8

スコアボード(A0401)

4月1日()
チーム名
佐屋ネファン
2 0 0 0 0 0 1 3
蟹江マルス
0 0 1 0 0 1 0 2
 
投手 Takayuki M
HR他
 
昨日の敗戦から気持ちを切り替え集合し試合会場へ。体が重いのか今日もダラダラと嫌な予感。監督がカツを入れ試合がスタートした。いきなり先頭・2番打者に四球、まったくの準備不足。次打者送りバントを1塁手処理するも暴投で1点、スクイズで2点目 四球にエラーが絡み失点。悪いパターンだ。確実なプレーをすれば1点は防げたはず。これからはミスが試合を決めるゾ! 3回裏、四球で出たランナーを送りバントで2塁に、3番倒れるも4番のセンター前ヒットで1点を返す。6回、ヒット・死球と次打者エンドランを仕掛けサードゴロの間に進塁。1死2・3塁から6番打者がセンター前にはじき返し同点、セカンドランナーが本塁を突くもタッチアウト。ここで試合は振り出しに。最終回四球を送りバント2つで2死3塁。ここでセンター前に運ばれ失点。裏の攻撃2死1・2塁まで攻めるもショートゴロでゲームセット。
昨日も後1人取れば・・・・の場面で失点。その1球の大切さを昨日・今日で十分体感したはずだ。これからの試合に生かそう。「背番号1」はそのために着けているんだゾ。
試合後のミーティングで、一人一人が何かを変えなければ・・・先輩達もここで負けて大きく飛躍してきたゾ。出来るはずだ 「失敗しても、なにくそ 今度はやってやる」 闘志を表に出せ!野球をガムシャラにやろう!
失敗はするだろう その失敗を皆でカバーが出来ればいいチームになる。もっと素直にもっと貪欲に野球に取り込もう!チーム・個人のやる気に期待するぞ!プレーををするのは君達だ!結果は付いて来る。苦しい練習をして、勝ってみんなで嬉し泣きをしよう。


記入者:松本裕行

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スコアボード(A0331)

3月31日()
チーム名
乙川スポーツクラブ横川
0 0 0 0 0 0 0 1 1
蟹江マルス
0 0 0 0 0 0 0 0 0
 
投手 Takayuki M
HR他
 
グランドに着いてからノック・バント練習まで・・・ダラダラと雰囲気が悪い。監督から「何をやっているんだ 試合に臨む気持ちが全然無いし、覇気も無い やる気があるのか!こんな状態で勝てるか!明日も負けるぞ!」と監督からカツが入った。
「初球からシッカリ打って出ろ!ここからの試合は打てないと勝てないぞ」と監督から言われ試合が始まった。初回から3回までは3人で打ち取り、4回に初ヒットを許すも後続を打ち取り5・6回も簡単に斬って取った。7回先頭打者に2塁打を打たれ、この試合初の得点圏ランナー。しかし、後続の3番をセカンドフライ、4番をショートフライに打ち取り2死、5番にレフト前に運ばれ2死1塁3塁、6番をピッチャーフライに討ち取り、ピンチを切り抜けた。
しかし、攻撃はまったくダメ 早いカウントから打っては出るが凡打・凡打・凡打の山。芯で捕らえたのは2人だけ・・・。どんな球でも手を出せじゃ無い。狙い球(自分の一番バットがスムーズに振れる場所)を絞ってそこに来たら振り切る。後は見逃し、次の球で勝負。打席に入る前からピッチャーとの勝負は始まっているゾ。投球練習時に少しでもタイミングを取る事をしないと・・・。何も用意をしないで打席に入ってもタイミングは取れないゾ!相手ピッチャーがよければそんなに打てるもんじゃない。それにしても、今日はまったくダメ。最後までチャンスはゼロ。完璧に抑えられサドンデスへ。3番をセカンドゴロに打ち取り2死。しかし、続く4番にレフト前に運ばれ失点。5番を打ち取り裏の攻撃へ。2球目スクイズを仕掛けるもはずされ2死、ファールで粘るもレフトフライで万事休す。
試合後の監督の言葉「去年から、ここからが越えられない。何が足らないか考えてみろ!自分勝手じゃダメだ。すべてはチームのために・・・・」 一人一人が助け・助けられ成長しよう。明日は全日本学童3回戦。今日を教訓に明日を戦え!まだまだ試合は続くゾ!


記入者:松本裕行

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スコアボード(A0324)

3月24日()
チーム名
瑞穂イーグルス
0 0 0 0 0 0
蟹江マルス
3 2 0 1 1x 7
 
投手 Takayuki M
HR他 優秀選手:Motoki I.(2打数2安打2四死球1盗塁3得点出塁率10割)
 
月ドラ4回戦 「ここからは相手もミスをしない・・ミスをした方のチームが劣勢になるゾ!どれだけ打てる球を積極的に打って出れるかが勝負、得点圏から1本が出るか出ないかで試合は決まるゾ!」試合前の監督の言葉。初回不用意に先頭を歩かせ盗塁、無死2塁からのバンド処理を野選で無死1・3塁のピンチ次打者2球目に盗塁、セカンドに送球の間に3塁ランナーがスタートするもナイス送球でタッチアウト、続く3・4番を打ち取り何とか無失点で乗り切った。「バンド処理に3塁で殺そうとする意志が見られない。」 3塁ランナーを刺しに行って、結果として打者走者で確実に一つアウトを取る。これならばOK!常に本塁に近い塁にランナーをやらないつもりでプレーをしないと・・・次回はきちっとしよう!2回以降はまずまずの投球で、相手打線を1安打に打ち取りシャットアウト。攻撃は初回四球で出たランナーを盗塁・バントを絡めて先制し2回はTomokiのヒットを足掛りに追加点。4回は四球でもらったチャンスでNobuのツーベースで1点、5回2死2塁から連続ヒットで1点と小刻みに点が取れ、「先制-中押し-ダメ押し」と理想的な試合運びだった。
Tomokiが当ってきたね!レフト前ヒットでアウトにはなったが、ライトゴロ2打席ともきちっと芯で捕らえていたゾ。今までは高めのボール球に手を出し、フライアウトが多かったが今日はしっかり見極めが出来てた。バッティング練習の時からこのことを心掛けるように(練習でやってきた事しか試合には出ないヨ!)明日は学童予選、天気予報では雨。試合があるかどうか解らないが この調子で3回戦を突破しよう!明日から春休み。大いに遊び、しっかり勉強に励めヨ!大事な試合が続く大切な時期、ケガに気をつけよう!


記入者:松本裕行

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スコアボード(A0321)

3月21日()
チーム名
甚目寺リトルナイン
0 0 0 0 0 0
蟹江マルス
0 3 2 0 2x 7
 
投手 Takayuki M
HR他 優秀選手:Takayuki M (1安打完封 12奪三振)
 
ピリットしなかった1回戦の反省が生きるか否か?対戦相手は先日練習試合を行った甚目寺リトルナインズ。今一つスッキリしない内容の試合だった。 勝つには勝ったが何が起こるかわからないゾ!気を引き締めて行こう!初回三者連続三振に討ち取り上々の立ち上がり。その後も安定し無失点に抑え1安打完封!ナイスピッチング。注文が一つ、前回も注意したがふっと気を抜くぞ!最後まで気を抜くな!打線は7安打と四球・盗塁・バントを絡め、相手守備陣の乱れも有り得点を重ねコールドゲーム。
土・日の試合は月ドラ4回戦・友好会・学童予選と試合が続くが明日・あさってと休養して週末を乗り切ろう!


記入者:松本裕行

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スコアボード(C0429)

4月29日()
チーム名
日進ベストドリームズ
0 0 0 0 0 0 1 1
蟹江マルス
0 0 0 1 0 2 × 3
 
投手 -
HR他
 

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スコアボード(C0428)

4月28日()
チーム名
上郷ノーティーボーイズ
3 1 0 0 4
蟹江マルス
4 0 0 5 9
 
投手 -
HR他
 

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スコアボード(C0421)

4月21日()
チーム名
蟹江マルス
1 5 0 0 6
三谷東若葉
3 1 1 0 5
 
投手 Nao M. - Yosuke O. - Daichi S.
HR他
 

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スコアボード(C0414)

4月14日()
チーム名
蟹江マルス
5 0 2 2 0 9
草平クラブ
0 0 1 0 0 1
 
投手 Nao M. - Harunari S. - Daichi S.
HR他
 
初回の先制点は試合を優位にするものである。特にCチームの場合、何が起こるかわからないため、点は取れる時に取ることが大切。また、試合数も少ないCチームにとって勝つ喜びを覚えさせることも必要だ。勝つことで、また頑張ろう、上手くなろう、野球をもっと知ろうと思ってくれれば、結果はついてくるだろう。。


記入者:萩野広記

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スコアボード(C0408)

4月8日()
チーム名
蟹江マルス
0 1 3 2 1 7
津島南クラブ
0 0 0 1 0 1
 
投手 Nao M. - Harunari S.
HR他
 
今日の先発は初めてピッチャーを経験する子ども。経験を積ませるため投げさせてみた。球は速くはないがストライクを取ることができた。
今日の勝因はピッチャーがストライクを取れたことに尽きる。


記入者:萩野広記

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スコアボード(C0331)

3月31日()
チーム名
小正レインボーズ
0 1 0 1 0 2
蟹江マルス
1 1 1 2 × 5
 
投手 Daichi S.
HR他
 
Cチームにとって初めての公式戦。子どもたちも普段と違う顔つきで、少々緊張気味だった。試合が始まると声が良く出ていることに感心した。声を出すことで集中できるし、リラックスできる。試合内容は、まだまだできたてのチームなのでミスも多いが、声で負けないチームは必ず伸びる。これからも今日の気持ちを忘れずに試合に臨んで欲しい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(C0325)

3月25日()
チーム名
蟹江マルス
3 0 2 2 7
市江クラブ
1 0 1 0 2
 
投手 Daichi S.
HR他
 
子どもの力はすごい!「試合ができる。試合に出れる」という気持ちで、集中力が高まり、練習では取れなかった打球が取れてしまう。また、打ってしまう。
Cチームの間はとにかく経験を積ませることが大切だと思う。いろいろなポジションを守らせ、経験を積ませたい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0430)

4月30日()
チーム名
蟹江マルス
0 0 3 2 1 1 7
津島西クラブ
0 0 2 0 1 0 3
 
投手 Takahiro H. - Tomoki O.
HR他
 

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スコアボード(B0429)

4月29日()
チーム名
糸貫クラブ
0 1 0 2 1 0 4
蟹江マルス
5 2 0 0 0 × 7
 
投手 -
HR他
 

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スコアボード(B0428)

4月28日()
チーム名
市江クラブ
0 3 0 0 3
蟹江マルス
7 3 0 × 10
 
投手 -
HR他
 

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スコアボード(B0421)

4月21日()
チーム名
佐織クラブ
1 1 0 0 2
蟹江マルス
0 1 5 3 9
 
投手 Masamune S.
HR他
 
初回、2回と際どいコースがボールとなり苦しい試合展開であった。しかし、満塁のピンチをいずれも1点で乗り切れたことが逆転に繋がった。逆転するとピッチャーにもリズムが出てきて自分のペースで投げることができる。野手の動きも良くなる。声も出る。チームの雰囲気が変わる。ここ数試合で、相手に行った流れを自分たちの力で取り返すことが、少しずつできるようになってきた。このリズムや試合運びを本当に自分たちのものにしてもらいたい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0415)

4月15日()
チーム名
亀の子クラブ
1 2 3 0 6
蟹江マルス
0 0 5 3 8
 
投手 Masamune S.
HR他
 
初回のチャンスを潰し、完全に相手に流れを渡してしまった。監督自身の采配ミスだ。迷った時に出したサインは必ず悪い結果になる。しかし、子どもたちが勝ちたいという気持ちで逆転してくれた。子どもたちに感謝である。試合の流れを取るか取らないかで、トーナメント戦では命取りになる。自分自身もまだまだ勉強が必要だと感じた試合だった。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0414)

4月14日()
チーム名
大治クラブ
0 0 0 1 0 0 1
蟹江マルス
3 0 0 5 2 × 10
 
投手 Masamune S.
HR他
 
久しぶりに安心して試合を見ることができた。ピッチャーがストライクを先行し、バントがきっちり決まり、中心打者が打てば余裕を持った試合運びができる。これだけリズムの良い試合は1年を通じてなかなか無い。
今日のよう試合を常にできるようにするために、練習のレベルを上げていきたい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0407)

4月7日()
チーム名
新蟹江ビクトリーズ
0 0 1 4 5
蟹江マルス
4 4 7 × 15
 
投手 Syuya Y.
HR他
 
今日の先発は経験の少ない子どもを起用した。経験を積ませるために投げさせてみた。意外に落ち着いたマウンド捌きだった。野手にも声を掛けていたし、緊張で顔が強張ることも無く淡々と投げていた。ストライクを取ることは、これから練習と経験を積めばある程度できる。それ以上に大事なことは、ピッチャーとして周りの選手にどれだけ声が掛けられるか。また、マウンドで堂々としていられるかである。それを持っていることが確認できただけでも大きな収穫だった。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0401)

4月1日()
チーム名
東築ライオンズ
0 0 2 3 0 1 6
蟹江マルス
0 2 0 1 0 0 3
 
投手 Masamune S. - Syuya Y.
HR他
 
Bチームの悪い癖が出た。無駄な失点が多い。こうした失点をする場合、必ず投手・野手のリズムが崩れている。チームが一つにならなければ決して勝つことはできない。それは、Cチーム時代から子どもたちも十分判っているはずだ。
一人のミスをチーム全体でカバーする。そんなチームになってもらいたい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0325)

3月25日()
チーム名
蟹江マルス
0 2 3 0 5 10
市江クラブ
1 1 0 0 0 2
 
投手 Masamune S.
HR他
 
日頃、練習をしていないプレーで点を与えてしまった。練習をしているプレーでも試合で100%できるものではない。
徐々に投手と野手の連携など、練習ウェイトを高めていく必要がある。


記入者:萩野広記

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スコアボード(C0325)

3月25日()
チーム名
蟹江マルス
3 0 2 2 7
市江クラブ
1 0 1 0 2
 
投手 Daichi S.
HR他
 
子どもの能力はすごい!! 練習で取れない打球を試合で取れてしまう。また、打ってしまう。
「試合ができる 試合に出れる」という気持ちが集中力を高めた結果だろう。
Cチームの間はとにかく経験を積ませることが大事だ。色々なポジションを守らせ、経験を積ませたい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0325)

3月25日()
チーム名
蟹江マルス
0 2 3 0 5 10
市江クラブ
1 1 0 0 0 2
 
投手 Masamune S.
HR他
 
日ごろ練習していないプレーで点を与えてしまった。練習をしているプレーでも、試合で100%できるものではない。徐々に投手と野手の連携プレーなどの練習ウェイトを高めていく必要がある。


記入者:萩野広記

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スコアボード(A0318)

3月18日()
チーム名
弥富十四山
0 0 0 0 0 0 0
蟹江マルス
1 0 4 0 0 2x 7
 
投手 Takayuki M. - Yasuto T.
HR他
 
公式大会の3大会目。県大会につながる二つの内の一つが今日開幕。朝早くから集合、体を動かし会場に。開会式前は元気に振舞っていたのに・・・。式が始まり入場行進がスタート。チーム紹介で、「一戦一戦 優勝を目指して頑張ります。」のアナウンスが流れ選手入場 「何かいつもと違う感じ。」と監督。
開会式終了後、急いで蟹小へ戻り、さあ始まるゾ。対戦相手は先のライオンズ杯準決勝で戦った弥富十四山。前回はコールドで勝ったが、監督から「前の試合の事は忘れて集中してゲームをするように! 好球を見逃さず打っていけ!」の言葉で試合が始まる。
初回先頭をいきなり四球。おいおい昨日投げているとはいえ何だ緊張しているのか?次打者を三振で取り、1死3番送りバント 簡単に処理するも1塁に暴投 いきなり1死2・3塁のピンチ 4番を三振 5番を1塁ゴロに打取り何とか切り抜けた。
裏の攻撃、先頭打者四球で出塁。ここで牽制で挟まれる。相手守備陣のミスで3塁に進み スクイズで先制。3回表 2死満塁のピンチも5番をPゴロに打取りチェンジ。 あとは3人ずつで危なげなく守り切った。
3回裏、相手からもらったチャンス1死 2・3塁から3番Nobuがセンターオーバーの3塁打で2点、この回もう2点を加えゲームの主導権を握る。しかし何が起こるか解らないぞ! 集中・集中!。6回追加点を奪いコールドゲーム。
守備ではウォーミングアップ不足か体の切れが無い。すべてミスからピンチを招き冷や冷やもの。昨日の風、寒さの中、集中して完勝したナインは何処へ行ったやら。こんなゲームをしてたら勝ち上がっていけないぞ!もう一度気合を入れなおして2回戦に望め!「一戦必勝」!


記入者:松本裕行

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スコアボード(A0317)

3月17日()
チーム名
南部少年野球クラブ
0 0 0 0 0
蟹江マルス
1 2 6 1x 10
 
投手 Takayuki M.
HR他 優秀選手:チーム全員
 
チーム全員、寒くて強風の中、集中して試合ができた。

Takayuki  先日の課題「打者1球目をストライク」17人中12人 75点
        初球ストライクなら楽に投げることができるだろ!

Kosuke   出塁率10割 盗塁4個 2得点 今日は調子が良かったな この調子で行こう!

Motoki   犠打にヒット 調子のいいのが継続しているぞ。雑にならないよう確実に!

Nobu    3試合連続ヒット中 現在、チーム打点王。何事にも常に先頭に立って、チームを引っ張れ!

Masayuki  まだ練習で見せているバッティングが試合に出ていないな・・・
        焦らずにじっくり行こう。必ず打てるぞ!

Daichi    今日も安打2本。本当に絶好調だな。この調子を持続しよう!現在チーム首位打者

Kenya    自信を持ってバットを振りぬけ!素振りが大事だ。試合中は常に大きな声をだせ!

Yasuto    ナイスバント!大切なのはチームプレー。後は声をだせ!

Tomoki    ナイスバント!高めの球に手を出さないように。怖がらず後ろから前に出てきてさばくように。

Junya     大きな声・大きなゼスチャーで走者を誘導しよう。地道な練習が実を結ぶぞ!

Takahiro   何事も経験だ!先輩たちのプレーを肌で感じて大きく成長しろ!

Masamune  何事も経験だ!先輩たちのプレーを肌で感じて大きく成長しろ!


記入者:松本裕行

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スコアボード(B0318-2)

3月18日()
チーム名
稲北クラブ
1 0 0 0 0 1
蟹江マルス
3 0 3 6 4 16
 
投手 Masamune S. - Daichi S.
HR他
 
本日、Bチーム二つ目の練習試合。全員良くバットが振れていた。その中でも、4回、2死ランナー無し、バッターも2ストライクから四球を選び、そこから後続へ次々と繋いで6点を取った。この攻撃は自チームながら見事であった。
逆に自チームが守りの時にも同じ事がある。2死からランナーを許す。特に四球でランナーを出してしまうと、リズムまで悪くなってしまう。こうした事が理解できるチームにしていきたい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0318-1)

3月18日()
チーム名
蟹江マルス
0 1 0 0 0 1
木曽川JBC
2 1 6 2 × 11
 
投手 Masamune S. - Syuya Y.
HR他
 
この試合で、勝敗より基本的な動きができなければ、失点に繋がることを子供たちも改めて感じてくれたと思う。返球カバー、投球時における野手の構え、リードの仕方など、都度、子供たちに教えても忘れてしまうことが多い。身体で覚えなければ、身に付いたものにはならない。
練習中から何度も繰り返し教える必要がある。


記入者:萩野広記

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スコアボード(C0318)

3月18日()
チーム名
蟹江マルス
0 0 0 1 0 1 2
木曽川JBC
0 1 1 5 1 2 10
 
投手 Masanori H. - Yosuke O.
HR他
 
Cチームにとって2試合目。結果は2対10であったが、点差ほどの差は感じなかった。投げる・取る・打つことの差ではなく、野球をどれだけ知っているかの差である。ただ投げて、取って、打つだけであれば練習量でそれなりに上達するが、次の塁を狙う走塁、次のプレーを事前に考えるなど、まだまだ覚えることはたくさんある。しかし、いきなりそこまでレベルを上げても子供はついてこれない。
Cチームの間は練習試合などで経験した数多くの失敗を一つ一つ覚えていければ良いのであろう。


記入者:萩野広記

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スコアボード(C0311)

3月11日()
チーム名
甚目寺リトルナインズ
1 1 1 3
蟹江マルス
5 5 5 15
 
投手 Daichi S.
HR他
 
新Cチームになって初めての試合。子供たちに、「とにかく楽しんで試合をしなさい」と伝えた。その通り、みんな生き生きとプレーしていた。結果、勝つことができた。これは、経験の差だと思う。勝っても負けても試合の経験。試合をすることで子供たちは急に成長する。
練習→試合→練習→試合と繰り返していくたびに野球を覚えていって欲しい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0311)

3月11日()
チーム名
蟹江マルス
1 0 9 0 7 17
大治南クラブ
0 0 0 0 0 0
 
投手 Masamune S.
HR他
 
春先の時期、投手がストライクを取ることができれば、抑えられる証明ができた試合だった。
先週と変わり、子供たちは試合に集中し、声もよく出ていた。今日のような内容の試合ができれば勝てるチームになっていけるだろう。まだ、始まったばかり。練習試合は失敗を恐れず、いろいろな事にチャレンジして欲しい。


記入者:萩野広記

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スコアボード(B0304)

3月4日()
チーム名
蟹江マルス
0 0 0 0 0 0 0
富士シャーク
5 2 5 0 1 × 13
 
投手 Masamune S.- Tomoki O.- Daichi S.
HR他
 
大敗したが、今のチームレベルからすれば納得できる結果であった。
ただ、子供たちもこの大敗から得たものがたくさんあったと思う。まだまだ鍛える必要がある。


記入者:萩野広記

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スコアボード(A0310)

3月11日()
チーム名
サンデージュニア
0 0 0 0 0 0 0 0
蟹江マルス
1 0 2 0 0 1 × 4
 
投手 Takayuki M.
HR他 優秀選手:Takayuki M.(2安打完封勝利)
 
先週の優勝気分を一新して、今日の試合を迎えなければと、浮かれ気分の選手に監督がカミナリを落とした。もっと素直な気持ちを持たないと成長できないぞ!
今日の試合相手は、かなりの速球投手。「高めの球には手を出すな」 「バントをきっちり決めるんだ」と監督からの注意事項があり、試合開始。
初回、Takayukiは三者凡退に打ち取り、まずまずの立ち上がり。裏の攻撃では先頭打者が2塁打、2番四球、三番は倒れたが、4番の犠牲フライで1点を先攻した。
2回表、2死を取るも簡単に四球でランナーを出してしまった。気を抜いたらダメだ!もっと集中し平常心で投げろ!もっと粘れ!グランドには8人の仲間が守ってくれている。ベンチにも応援してくれている仲間がいることを忘れるな!
3回の攻撃、先頭打者は四球で出塁し、盗塁。Motokiのバントが決まり、また、相手選手の暴投を誘い1点。もう1点追加点を奪い引き離す。4回表、先頭打者にライトオーバーの2塁打を打たれピンチに。しかし、動揺せずランナーの一瞬のスキを突き、牽制で刺す。次打者にヒットを打たれるも、後続を断ち無失点に抑えた。
ナイス牽制だ!このタイミングを覚えておくように。
4回の攻撃、2四球と盗塁で1死2・3塁。ここで追加点を狙いスクイズを仕掛けたが、空振りし3塁ランナータッチアウト。後続も倒れ無得点。続く5回も無死からランナーを出し、バントエンドランを仕掛けたが、キャッチャーフライでダブルプレー成立。次打者、初球低めの球を簡単に打ち、ショートゴロで無得点。
6球で二死。この場面ではじっくりいかなければ・・・。
4・5回とチャンスをミスで潰し、嫌な流れに・・・。しかし、ここを3人で斬って取り、流れを離さず、6回にダメ押しの追加点を入れ、最終回も打ち取り何とか勝利した。
決める時にきっちり決めることができない。”バントは最低でもゴロ” ”スクイズは最低でもバットに当てる” チャンスは一度しかない。プレッシャーの中で確実に成功させることができれば、勝てるチームになる。君達なら必ずできる!


記入者:松本裕行

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スコアボード(A0311-2)

3月11日()
チーム名
蟹江マルス
4 2 2 1 0 0 9
甚目寺リトルナインズ
1 1 1 0 1 0 4
 
投手 Motoki I.-Yasuto T.
HR他
 

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スコアボード(A0311-1)

3月11日()
チーム名
蟹江マルス
0 0 3 0 0 0 3
大治南クラブ
0 1 4 0 0 4 9
 
投手 Nobutaka O.
HR他
 

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スコアボード(A0303-2)

3月3日()
チーム名
新蟹江ビクトリーズ
0 0 1 0 0 0 0 1
蟹江マルス
1 0 0 0 0 0 1x 2
 
投手 Takayuki M.
HR他 優秀選手:チーム全員
 
いよいよ決勝戦。相手は同じ町内の強豪”新蟹江ビクトリーズ”。一昨年以来の対戦で、昨年は一度も対戦してない。相手は昨年、さまざまな大会で優秀な成績を収めているチームだ。今の実力差がどれだけあるのか・・・。
監督の「強豪チーム相手にお前たちの力がどこまで通用するか、思いっきりぶつかってみろ!」の言葉と、キャプテンNobuの「絶対勝つぞ!」の掛け声のもと試合が開始された。
1回表、先頭打者を三振に取り、上々の立ち上がり。しかし、2番にヒット、3番バント、4番エラー盗塁、5番四球で二死満塁。いきなりのピンチ。6番にライト前に運ばれたが、ライトDaichiの落ち着いた送球で3アウト、何とか無失点で切り抜けた。今度はこちらに流れがくるか?ピンチの後にチャンス有りと思いきや、先頭と2番が力のある速球に連続三振。しかし、ここから相手のミスで1点先取。試合の主導権を握れたのは良かった。
3回表、先頭打者に追い込みながらも、高めに入ったところを合わされヒットを許し、続く2番にもライト前に、盗塁で無死二・三塁の大ピンチ。3番を打ち取ったが、4番スクイズで失点。5番をキャッチャーフライに打ち取って何とか最小失点で切り抜けた。次打者を確実に打ち取り、大量失点を防ぐ。これでいい。ゲームは振り出しに戻った。
互いにチャンスを作りながらも得点にはならず、サドンデスを覚悟して最終回を迎えた。先頭は倒れたが次打者四球、バントで送って二死二塁、監督の「狙い球を絞って思いっ切り振れ」の言葉に、3番Nobuが3ボールから置きに来た球を強振。ファウルにはなったがナイス積極性。相手ベンチは堪らず敬遠策に切り替えた。4番Masayukiが初球を狙い打ちしレフト前へ放ち、二死満塁となったところで、この試合当たっている5番Takayukiに回った。相手投手の投球が荒れ、押し出しの四球で試合終了。
優勝おめでとう。良かったな・・・。
今日の試合は全員が集中していて、声援の声も途切れることなくよく出ていた。バントや盗塁もきっちり決まり、そして、勝ちたいという強い気持ち。”個人がチーム”になっていた。


記入者:松本裕行

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スコアボード(A0303-1)

3月3日()
チーム名
弥富十四山
0 0 0 0
蟹江マルス
1 2 7x 10
 
投手 Yasuto T.
HR他 優秀選手:Daichi 1打数1安打2打点(1二塁打)2得点
 
先週の練習中の檄が効いたか、相手内野陣のミスも重なり大量得点。気を抜くことなく無失点に抑え、コールドゲーム。打線もつながり、いい流れでゲームが終了した。
だいぶバットが振れるようになってきた。空振りを恐れず狙い球を絞って積極的にバットを振りぬけ!これからは点を取らないと勝てないぞ。まめを作れ!
準決勝 勝利!次は思い切ったプレーでメダルの色を変えよう!


記入者:松本裕行

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スコアボード(A0225)

2月25日()
チーム名
蟹江マルス
1 1 0 0 1 0 1 4
学戸サンボーイズ
0 0 0 0 0 0 0 0
 
投手 Takayuki M.
HR他 優秀選手:Nobu 4打数3安打3打点(2二塁打)
 
公式試合二つ目の大会が開幕。対戦相手は同じ町内の学戸サンボーイズ。昨日の教訓が生かせるか?
試合前、監督から「一発でバントを成功させろ」「積極的に攻撃せよ」と檄が飛ばされ、ゲームが始まった。
初回、相手のエラーに付け込み3番Nobuがセンター前に先制タイムリー。その後、小刻みに加点、最終回にダメ押し点。理想の得点経過だった。相手のミス、四死球と犠打・盗塁で得点圏に進めタイムリー。流れのいい試合だった。
ここ一番で打てる集中力と精神力を身に付ける事が重要だ。(練習・練習・練習しかないぞ!努力・努力・努力のみ!)
今日の守備はエラーも無く、集中できていた。
Takayukiは不用意に四死球を出さないこと。7回21アウトを気を抜くこと無く投げきれる様に。まず、打者の一球目でストライクを取ることを目標に投げることだ。そうすれば自分も楽に投げることができるし、リズムも良くなり守備陣も楽に守れるようになる。これもチームプレーだ!
次週は準決勝・決勝戦だ。みんなが”ひとつ”になって勝ち抜け!


記入者:松本裕行

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スコアボード(A0224)

2月24日()
チーム名